ブログ

  1. リタイア後の単身世帯の家計収支はどのようなものなのか?

    先日夫婦二人の毎月の老後資金はいくらかかるのか、二つの出典から考えるというお話をさせていただきました。

  2. 亡くなってから時間の経った納骨と開眼法要の話~我が家の例で~

    先日2018年9月18日(火)はお休みをさせていただきました。「所用」ということにしておりましたが、実はこのところのブログで何度かお話ししていたように親父の納骨に関することがその理由です。我が家の場合は親父が亡くなって今年の年末で丸6年となります。

  3. 一般的な葬儀の費用はどのくらいかかるのか?

    先日「エンディング産業展」に行ってきたお話しをしましたが、その際に株式会社鎌倉新書さん発行の「エンディング産業データブック2018」というものが配布されていました。

  4. 「終活」はひとりひとり違うもの、一緒に考えてみませんか?

    幅広いゆえに何からはじめていいかわからない「終活」「終活」という言葉はほぼ定着したのかな?と思います。試しにAmazonの「本」のカテゴリーで「終活」という言葉で検索すると結果は515件(2018年9月4日時点)ということでした。

  5. 「エンディング産業展」でのセミナー聴講

    昨年の今頃、「エンディング産業展」見学記というお話しをさせていただきました。早いものであっという間に1年経ちまして、今年も先日この「エンディング産業展」を見学に東京ビッグサイトまで出かけてきました。昨年と同じ出展者の方もいらっしゃいましたし、初めての出展の方もいらしたようです。

  6. 夫婦二人の毎月の老後資金はいくらかかるのか、二つの出典から考える

    久々にライフプランに関するお話しを。ライフプランのご相談を受けている中で特に私と同世代である40代以降のいわゆる「現役世代」といわれる方々から時折いただく質問として次のようなものがあります。

  7. 「遺品整理」トラブルを防ぐためにもまず「生前整理」からはじめましょう

    日本経済新聞で時折「130万人のピリオド」という記事が出てきます。この「130万人」という数字は国内で年間に亡くなる方の数のことを指しています。

  8. 自分に合ったお墓の選び方として自身で別途に用意するなら知っておきたいこと

    前回に引き続いて自分自身の墓をどう考えるのか?についてお話しすることにします。自分自身が亡くなったあとに遺骨について大きく二つの選択肢があると思うということを昨日もお話ししました。それが次の二つです。

  9. 自分に合ったお墓の選び方としてもし「家の墓」に入るのならば考えておきたいこと

    前回、終活特集記事の取材協力のお話しをしました。その記事の中では「新しい供養の方法」ということについていくつかお話しをしています。このブログでも以前からこういった内容のお話しをしていますので、あわせてお読みいただければ幸いです。

  10. タウン誌の終活特集取材協力や無料相談会御礼など近況のご報告

    このところなかなかブログの更新ができませんが、適時また色々とお話しをしてまいりますので、変わらずよろしくお願いいたします。今日は久々なので近況報告がてらのお話しです。

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