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  1. 加入している保険をまとめて整理してみましょう

    このところ「家計の見直し」に関するお話しをしています。「家計の見直し」を行う際に収支を把握して「使途不明金」をなくしていくことや貯蓄を作っていくよう努めていくコツのようなものについてはすでに下記の投稿で先日お話しをしました。

  2. 家計の見直しの第一歩、支出における「固定費」と「変動費」を把握していますか?

    前回使途不明金のお話しをしました。その中で家計の中で「固定費」と「変動費」という言葉が出てきました。以前にお話ししたつもりだったのですが、このブログではご説明していなかったことに気づきました。そこで今日は家計における「固定費」と「変動費」についてお話しします。

  3. 家計の「使途不明金」をなくすために心がけること

    今日もこのところのご相談事例の中からお話しします。とはいえ今日のテーマはどのご家庭にも思い当たる節があるのではないか、というものです。取り上げるのは、以前にも何度か触れたことのあるのですが、家計の中の「使途不明金」です。

  4. 共働き夫婦で妻が亡くなった場合の「必要保障額」が不足していることがある

    今日も最近の相談事例からよくお目にかかる事例に関連したお話をします。

  5. 住宅購入 物件を見てから引き渡しまでどのように進んでいくのか

    「住宅購入」は言うまでもなく大きな買い物です。その割には契約してから引渡しまでどのように進んでいくのか、よく知られているとは言えないと思います。

  6. 共働きにおける「扶養」とパート収入の関係について

    今日も前回同様に最近の相談事例から時折出てくるお話です。ご夫婦共働きといってもご家庭ごとにその収入形態は違うと思います。夫が正社員で妻がパートという事例は現在でもよくある形ですがこの場合によくあるお話として妻は扶養に入るべきかどうか、というものがあります。

  7. 万一働けなくなった場合にそなえて知っておきたい公的保障制度

    ライフプランのご相談をお受けしている際時折出てくるお話として「働けなくなったときが心配」という声があがります。そのようなケースに備えて保険商品も販売されています。とはいえ公的な制度の存在を考えておけば大きな金額の保険に入る必要はないはずです。

  8. 2019年(平成31年)1月から自筆証書遺言は何が変わるのか?

    今年平成30年(2018年)の7月に約40年ぶりの相続分野に関する民法などの改正が行われました。すでにいろいろな媒体でも取りあげられていますのでご存知の方も多いと思います。法務省のHPによれば全部で6つの改正項目があげられています。

  9. 「認知症サポーター養成講座」を受講してきました

    認知症サポーターの「オレンジリング」先日地元練馬区の練馬Enカレッジ講座の一環として行われた「認知症サポーター養成講座」を受講してきました。この講座を受講して認知症サポーターとなった方々がいただける物が「オレンジリング」と呼ばれるゴム製のブレスレットです。

  10. リタイア後の単身世帯の家計収支はどのようなものなのか?

    先日夫婦二人の毎月の老後資金はいくらかかるのか、二つの出典から考えるというお話をさせていただきました。

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