FP 保険 リスクマネジメント

  1. 保険の加入は各ご家庭の家計状況や資産状況によって考えましょう

    私の保険に関するFP相談のスタンスFP相談をお受けしている中で、ニーズが高いものの一つが「保険加入」や「保険の見直し」についてです。また春になりますと新社会人の方が増えますが、同時に保険の加入について考える機会がでてくることもあるでしょう。

  2. 万一の自転車事故賠償責任にそなえましょう

    先日、駐車場の場所を移動したお話しをしました。駐車場への距離が少し遠くなったことといささか車が出しにくくなったせいで、久々に自転車を使用することにしました。

  3. 現役世代の終活にご遺族向けのキャッシュフロー表作成を取り入れてみませんか

    ご遺族向けの遺族キャッシュフロー表で見えてくるもの前回現役世代の「孤独死」に対する備えについて取り上げた媒体を拝見してのお話しをしました。そのうちのNHKクローズアップ現代プラスでは女優の財前直見さんの終活についての話題が取り上げられていました。

  4. 加入している保険をまとめて整理してみましょう

    このところ「家計の見直し」に関するお話しをしています。「家計の見直し」を行う際に収支を把握して「使途不明金」をなくしていくことや貯蓄を作っていくよう努めていくコツのようなものについてはすでに下記の投稿で先日お話しをしました。

  5. 共働き夫婦で妻が亡くなった場合の「必要保障額」が不足していることがある

    今日も最近の相談事例からよくお目にかかる事例に関連したお話をします。

  6. 万一働けなくなった場合にそなえて知っておきたい公的保障制度

    ライフプランのご相談をお受けしている際時折出てくるお話として「働けなくなったときが心配」という声があがります。そのようなケースに備えて保険商品も販売されています。とはいえ公的な制度の存在を考えておけば大きな金額の保険に入る必要はないはずです。

  7. 3年目のスタートと報酬額の一部変更について

    今朝の東京はとてもいい日差しで、珍しく私もかなり早い時間に目が覚めました。これも気持ちを新たにしていくようにという何かのお知らせかもしれません。本年平成30年(2018年)6月より当事務所も3年目に入ることになりました。

  8. 自分の保険加入体験と「知る」ということの大切さ

    このところFP相談をお受けする機会が増えていて、大変にありがたく思っております。その中で特に気になっているのが「保険」の加入状況に関することです。 私がかつて加入した生命保険の話私の若い頃もう20年以上前の社会人になりたての頃のお話です。

  9. 「災害時帰宅支援ステーション」を知っていますか?

    都内で災害が発生した場合によく指摘される問題が「帰宅困難者」に関することです。基本的には安全を確保することから考え、勤務中であれば帰宅せずに動かず勤め先で待機するという選択をするところからはじめることになるでしょう。

  10. 自然災害と損害保険

    今日は短めのお話です。先日、私の住んでいる練馬周辺でも激しい雷雨にみまわれました。一部では「ひょう」も観測されたようです。北九州の豪雨被害の様子をみても、今まで以上に自然災害の脅威を感じずにはいられません。どこまでできるかは難しいところですが備えはできるだけしっかりしたいものです。

2019年7月
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