終活 墓地納骨堂関連

  1. エンディングノートの書き方を考える

    久しぶりに終活関連のお話しをします。今回は当ブログ内において意外にも取り上げていなかった「エンディングノートの書き方」について取り上げますね。今日はその内容について考えてみます。

  2. 自分の死後の手続き等をお願いする「死後事務委任契約」とはどんな契約か?

    前回、遺言書とお墓、葬儀の関係性についてお話ししました。で、私のような独身者や配偶者の方を亡くされた方で後を託す方が見当たらないという場合、お墓や葬儀のことはどういう方法があるのか、ということを考えるケースもあるでしょう。

  3. お墓や葬儀のことを家族等に伝えるには 遺言書とお墓、葬儀の関係性

    終活関連のテーマの中では、葬儀やお墓についてどのように自分の意思を残しておくかということも一つのポイントになります。こういったことも遺言書に書いておけばいいのかというと必ずしもそういうわけではないんです。今日は遺言書と葬儀やお墓の関係性について整理してお話しすることにします。

  4. 終活セミナーではどんなことを話すのか?

    このところ改正相続法についてのお話しが続いていますが、ちょっと一休みしてたまには活動報告を絡めたお話しを。先日「お知らせ」でご案内した3月14日に五反田の「(株)よりそう」さんを会場にした終活セミナーが無事に終わりました。

  5. 亡くなってから時間の経った納骨と開眼法要の話~我が家の例で~

    先日2018年9月18日(火)はお休みをさせていただきました。「所用」ということにしておりましたが、実はこのところのブログで何度かお話ししていたように親父の納骨に関することがその理由です。我が家の場合は親父が亡くなって今年の年末で丸6年となります。

  6. 一般的な葬儀の費用はどのくらいかかるのか?

    先日「エンディング産業展」に行ってきたお話しをしましたが、その際に株式会社鎌倉新書さん発行の「エンディング産業データブック2018」というものが配布されていました。

  7. 「終活」はひとりひとり違うもの、一緒に考えてみませんか?

    幅広いゆえに何からはじめていいかわからない「終活」「終活」という言葉はほぼ定着したのかな?と思います。試しにAmazonの「本」のカテゴリーで「終活」という言葉で検索すると結果は515件(2018年9月4日時点)ということでした。

  8. 「エンディング産業展」でのセミナー聴講

    昨年の今頃、「エンディング産業展」見学記というお話しをさせていただきました。早いものであっという間に1年経ちまして、今年も先日この「エンディング産業展」を見学に東京ビッグサイトまで出かけてきました。昨年と同じ出展者の方もいらっしゃいましたし、初めての出展の方もいらしたようです。

  9. 自分に合ったお墓の選び方として自身で別途に用意するなら知っておきたいこと

    前回に引き続いて自分自身の墓をどう考えるのか?についてお話しすることにします。自分自身が亡くなったあとに遺骨について大きく二つの選択肢があると思うということを昨日もお話ししました。それが次の二つです。

  10. 自分に合ったお墓の選び方としてもし「家の墓」に入るのならば考えておきたいこと

    前回、終活特集記事の取材協力のお話しをしました。その記事の中では「新しい供養の方法」ということについていくつかお話しをしています。このブログでも以前からこういった内容のお話しをしていますので、あわせてお読みいただければ幸いです。

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