相続手続

  1. 火葬場の不足と遺体安置や葬儀について思うこと

    火葬場が不足しているようで先日、テレビ東京のWBSを見ていたら、火葬場が不足しているという特集を放送していました。

  2. 成年後見人の「死後事務」について民法改正

    さて前回「預金と遺産分割」というお話しの中で最後のほうに「最近親族や相続に関する民法の規定は様々な見直しが増えてきています。」ということを申し上げました。言ってるそばからなんですが、先日平成28年10月13日付で民法の一部改正が施行されました。

  3. 預金と遺産分割(追記あり)

    先日相続に関する民法の改正試案についての意見集約についてお話しをさせていただきました。(「民法(相続関係)等の改正に関する中間試案」のパブコメ結果が発表されましたという記事も、若干小難しい内容ですがあわせてお読みいただけると幸いです。

  4. 「民法(相続関係)等の改正に関する中間試案」のパブコメ結果が発表されました

    以前に「民法(相続関係)等の改正に関する中間試案」について少しだけですがこのブログで取り上げたことがありました。ちなみに興味のある方は遺産分割をなるべくわかりやすく話してみる~番外編~という記事をご覧いただけると幸いです。

  5. 親子で墓のことを考える

    昨日まで実家に戻っておりました。三連休の後半から平日2日ほど、実家の母親と二人で過ごしておりました。母とともに実家から車で1時間ほどの施設に入っている90歳を超えた祖母のところに顔もだし、さらに施設に近い伯母の家にもお邪魔しました。みな元気そうで何よりです。

  6. 親子といわゆる「墓じまい」

    終活とお墓のはなしをしています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。

  7. 終活とお墓に関する考え方とタイミング

    終活とお墓のはなしをしています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。

  8. 生き方の多様化に伴う供養の多様化

    終活とお墓のはなしを続けています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。そして前回の~その3~では「祭祀」に関するお話しをしました。

  9. 「祭祀に関する権利の承継」とは?

    終活とお墓のはなしというテーマでお話しをしています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。

  10. 「墓埋法」と「火葬許可証」

    さて昨日から「終活とお墓のはなし」をはじめています。~その1~では私自身の終活支援業務への想いと終活の4つのポイントをお話ししました。今日からは時節柄も含め、お墓や祭祀の点に絞ってお話ししていきたいと思います。

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