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  1. 「起業をするには」という疑問について

    前回までで会社の定款のお話しがひと段落しました。定款についてはまだお話ししていくことがありますの追って再開します。今日は一休みして起業や創業についての根幹のお話しをさせていただきます。

  2. 会社設立における発起人の役割

    さて会社の定款についてお話ししてきたこのシリーズも5回目です。前回まで絶対的記載事項についてお話ししてきました。初回は目的についてのお話、2回目は商号のお話、3回目では本店の所在地について、そして4回目では出資のお話をさせていただきました。

  3. 会社の出資額と資本金の違い

    会社の定款についてお話しをしてきています。初回は主に会社の目的についての話、2回目では商号について、そして前回3回目では本店の所在地についてお話ししてきました。4回目の今日は設立時のお金に関するお話しです。

  4. 定款と会社の「本店所在地」

    前々回から会社の定款についてのお話をしています。ちなみに初回は主に目的のお話、2回目は商号についてのお話でした。さて今回は、3つ目の「本店」についてのお話です。 定款上の本店所在地とは会社法第27条第3号には「本店の所在地」と規定されています。

  5. 会社の名前「商号」のルール

    会社の定款についてのお話をしています。初回は会社の定款の基本的なお話と5つの絶対的記載事項のうち①目的についてお話しました。では今日はその続きからということで・・・。 商号には会社の種類を含むこと会社定款の絶対的記載事項の2つ目は②商号でした。

  6. 会社定款の絶対的記載事項と目的の書き方

    「定款」ってなんだ今日からしばらく会社の「定款」についてお話しします。例えば起業しよう、事業を始めようと思った時、創業計画や起業計画を立てたりするでしょう。

  7. 住宅購入と持分のおはなし

    共有するならば持分を決めるたまにはFPらしいこともお話してみようかと思います。最近、住宅を購入している方は自分の印象だと20代後半から30代前半ぐらいの方でしょうか。時代の変化とともに夫婦共働きの方が増えているため、ご夫婦でお金を出し合って住宅購入されるケースが多いようです。

  8. 相続と戸籍謄本収集のはなし

    なぜ相続手続きに戸籍謄本等を集めるのかお身内の方がなくなると発生するのが相続手続きです。この相続手続きには色々な書類が必要になります。お手続きを一人でやろうとする場合、特に多くの方が苦労されるのが戸籍謄本集めです。

  9. 開業して感じたこと

    ありがたいこと開業時に細々と地味に始めようと思っていたので、あまり積極的に手紙やら挨拶状やらメールやらというものをお送りしないで、静かにスタートさせていただきました。

  10. 起業の不安を書き出してみる

    私がなぜに人見知りか突然ですが私は人見知りです。これを言うと友人知人から「誰が?」「え〜?」という否定的疑問符が山ほど並ぶことになります。「いや、だから人見知りなんだってば!!」と言っても誰も納得してくれません。(悲)でもほんとなんです。

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