会社設立 起業支援

  1. 定款から見る監査役の役割

    会社の定款について基本的なことをお話しさせていただいています。前々回の7回目、前回の8回目と相対的記載事項の中でも大切な機関設計に関連して会社の組織のお話をしています。今日は会社組織の主な登場人物のひとつ、監査役についてのお話です。

  2. 会社の定款規定から見る取締役会と代表取締役

    前回7回目から会社の相対的記載事項のうち、会社の機関設計に絡んで会社の機関についてのお話しをしています。今日は前回取締役の続きで取締役会についてからお話ししていきます。

  3. 会社の機関 株主総会と取締役

    会社の定款のお話しに関するシリーズを続けていますが、前回から相対的記載事項についてお話ししています。前回はその例の一つとして会社の公告方法についてお話ししました。今日は数ある相対的記載事項の中でも特に重要度の高い株式会社の組織、通称「株式会社の機関設計」についてお話ししていきます。

  4. 定款の「相対的記載事項」と公告

    さて会社定款の基本中の基本を考えるお話しのシリーズを再開します。初回から5回目までは絶対的記載事項についてお話ししてきました。確認しましょう。初回は会社の目的について、2回目は商号を、3回目では本店所在地、4回目では出資額のお話し、そして5回目では発起人のお話しをしてきました。

  5. 「起業をするには」という疑問について

    前回までで会社の定款のお話しがひと段落しました。定款についてはまだお話ししていくことがありますの追って再開します。今日は一休みして起業や創業についての根幹のお話しをさせていただきます。

  6. 会社設立における発起人の役割

    さて会社の定款についてお話ししてきたこのシリーズも5回目です。前回まで絶対的記載事項についてお話ししてきました。初回は目的についてのお話、2回目は商号のお話、3回目では本店の所在地について、そして4回目では出資のお話をさせていただきました。

  7. 会社の出資額と資本金の違い

    会社の定款についてお話しをしてきています。初回は主に会社の目的についての話、2回目では商号について、そして前回3回目では本店の所在地についてお話ししてきました。4回目の今日は設立時のお金に関するお話しです。

  8. 定款と会社の「本店所在地」

    前々回から会社の定款についてのお話をしています。ちなみに初回は主に目的のお話、2回目は商号についてのお話でした。さて今回は、3つ目の「本店」についてのお話です。 定款上の本店所在地とは会社法第27条第3号には「本店の所在地」と規定されています。

  9. 会社の名前「商号」のルール

    会社の定款についてのお話をしています。初回は会社の定款の基本的なお話と5つの絶対的記載事項のうち①目的についてお話しました。では今日はその続きからということで・・・。 商号には会社の種類を含むこと会社定款の絶対的記載事項の2つ目は②商号でした。

  10. 会社定款の絶対的記載事項と目的の書き方

    「定款」ってなんだ今日からしばらく会社の「定款」についてお話しします。例えば起業しよう、事業を始めようと思った時、創業計画や起業計画を立てたりするでしょう。

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