終活 墓地納骨堂関連

  1. お墓の数と費用のはなし

    昨日2016年11月5日は自分が所属しているファイナンシャルプランナーグループの勉強会でした。かたち上とはいえ代表者になってまもなく10年ですが、参加しているみなさんのおかげをもって長く続いており大変にありがたいことです。

  2. 親子で墓のことを考える

    昨日まで実家に戻っておりました。三連休の後半から平日2日ほど、実家の母親と二人で過ごしておりました。母とともに実家から車で1時間ほどの施設に入っている90歳を超えた祖母のところに顔もだし、さらに施設に近い伯母の家にもお邪魔しました。みな元気そうで何よりです。

  3. お彼岸と「想い」~その2~

    今日は秋分の日、お彼岸の中日にあたりますね。昨日、NHKのクローズアップ現代+「あなたの遺骨はどこへ ~広がる”ゼロ葬”の衝撃~」を拝見していました。お墓に入れることのできない遺骨をどうするのか、番組では「さまよう遺骨」という表現を使っていましたね。

  4. お彼岸と「想い」

    秋のお彼岸の時期に入りました。が、今年(2016年)は台風が近づいていたり、秋雨前線のせいで大雨になったりと天候が良くないところが残念です。お盆時には私も帰省できるのですが、お彼岸時は春も秋もなかなか帰省できないところです。3月末や9月末という日本では比較的忙しい時期ですからね。

  5. 親子といわゆる「墓じまい」

    終活とお墓のはなしをしています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。

  6. 終活とお墓に関する考え方とタイミング

    終活とお墓のはなしをしています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。

  7. 生き方の多様化に伴う供養の多様化

    終活とお墓のはなしを続けています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。そして前回の~その3~では「祭祀」に関するお話しをしました。

  8. 「祭祀に関する権利の承継」とは?

    終活とお墓のはなしというテーマでお話しをしています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。

  9. 「墓埋法」と「火葬許可証」

    さて昨日から「終活とお墓のはなし」をはじめています。~その1~では私自身の終活支援業務への想いと終活の4つのポイントをお話ししました。今日からは時節柄も含め、お墓や祭祀の点に絞ってお話ししていきたいと思います。

  10. 子がサポートする親の終活

    親子で「終活」?先日のテレビ番組で最近の「終活」が親子で、特に子供がサポートするような「終活」が増えているという内容を拝見しました。朝方の番組だったので時間の関係で全部を見ることはできませんでしたが、葬儀会社の主催する終活セミナーなども最近は親子で出席する方がいらっしゃるそうです。

2018年4月
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