終活 墓地納骨堂関連

  1. ご遺骨の行き先を考える

    見出しを読んで気の毒なお話しかな?と思ったら、なんだかなあ・・・、という記事がありました。時事通信社が先日2017年1月13日(金)17:13に配信した「コインロッカーに妻の骨つぼ=死体遺棄容疑で74歳男逮捕―警視庁」という記事です。

  2. 納骨堂に固定資産税がかかるというお話し

    昨年は終活支援の一環として、お墓の話を取り上げてきました。(8月に終活のポイントとお墓のはなしというタイトルではじめて親子といわゆる「墓じまい」まで6回、また11月にお墓の数と費用のはなしから墓地・納骨堂選びで気をつけたいことまで4回、都合10回お話しております。

  3. 墓地・納骨堂選びで気をつけたいこと

    私自身が所属しているFPの勉強会でお話ししたことの一部をこのところ次のようにお話してきました。

  4. 送骨、納骨堂、樹木葬・・・新たなご遺骨の行き先

    このところ、先日私自身が所属しているFPの勉強会でお話ししたことの一部をお墓の数と費用のはなし、お墓のトラブルを防ぐために知っておきたいこととお話ししてきました。前回はトラブルについてのお話しをしてしまいましたので、今回はこのところ登場している供養に関する新しい試みについてお話しします。

  5. お墓のトラブルを防ぐために知っておきたいこと

    今日は前々回にお話ししたお墓の数と費用のはなしに続いて先日私が勉強会にてお話した内容をここでもお話します。今日はお墓のトラブルを防ぐにはどうしたらいいかを考えます。

  6. お墓の数と費用のはなし

    昨日2016年11月5日は自分が所属しているファイナンシャルプランナーグループの勉強会でした。かたち上とはいえ代表者になってまもなく10年ですが、参加しているみなさんのおかげをもって長く続いており大変にありがたいことです。

  7. 親子で墓のことを考える

    昨日まで実家に戻っておりました。三連休の後半から平日2日ほど、実家の母親と二人で過ごしておりました。母とともに実家から車で1時間ほどの施設に入っている90歳を超えた祖母のところに顔もだし、さらに施設に近い伯母の家にもお邪魔しました。みな元気そうで何よりです。

  8. お彼岸と「想い」~その2~

    今日は秋分の日、お彼岸の中日にあたりますね。昨日、NHKのクローズアップ現代+「あなたの遺骨はどこへ ~広がる”ゼロ葬”の衝撃~」を拝見していました。お墓に入れることのできない遺骨をどうするのか、番組では「さまよう遺骨」という表現を使っていましたね。

  9. お彼岸と「想い」

    秋のお彼岸の時期に入りました。が、今年(2016年)は台風が近づいていたり、秋雨前線のせいで大雨になったりと天候が良くないところが残念です。お盆時には私も帰省できるのですが、お彼岸時は春も秋もなかなか帰省できないところです。3月末や9月末という日本では比較的忙しい時期ですからね。

  10. 親子といわゆる「墓じまい」

    終活とお墓のはなしをしています。~その1~では終活や関連業務に対する私の想いや終活の総論としての四つのポイントお話し、~その2~では「墓地、埋葬等に関する法律」と「火葬許可証」やいわゆる「手元供養」のお話しをしました。

2018年8月
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