終活 墓地納骨堂関連

  1. 自分に合ったお墓の選び方として自身で別途に用意するなら知っておきたいこと

    前回に引き続いて自分自身の墓をどう考えるのか?についてお話しすることにします。自分自身が亡くなったあとに遺骨について大きく二つの選択肢があると思うということを昨日もお話ししました。それが次の二つです。

  2. 自分に合ったお墓の選び方としてもし「家の墓」に入るのならば考えておきたいこと

    前回、終活特集記事の取材協力のお話しをしました。その記事の中では「新しい供養の方法」ということについていくつかお話しをしています。このブログでも以前からこういった内容のお話しをしていますので、あわせてお読みいただければ幸いです。

  3. 「エンディングノート」を書くことを難しく考えないようにしましょう

    先日とあることからエンディングノートについて考える機会がありました。このブログでは一度エンディングノートについてお話しをしています。親子でエンディングノートを書いてもいいのではないか?またマイベストプロのコラムではもう少し詳しいお話しをしています。

  4. 墓地の年間管理料と管理料の滞納、「無縁墳墓」の改葬手続

    今日はまず先日2018年5月29日8:30に配信された産経ニュースさんの記事の見出しからご紹介します。

  5. 3年目のスタートと報酬額の一部変更について

    今朝の東京はとてもいい日差しで、珍しく私もかなり早い時間に目が覚めました。これも気持ちを新たにしていくようにという何かのお知らせかもしれません。本年平成30年(2018年)6月より当事務所も3年目に入ることになりました。

  6. 「改葬」「墓じまい」と「離檀料」や新しい供養サービス

    このところ「墓じまい」に関する話題が二つありました。今日はその二つに関連して「改葬」と「墓じまい」のことについてお話しします。

  7. 「レンタル墓」「納骨堂」「永代供養墓」そして「自宅安置」

    いわゆる「レンタル墓」についての記事が先日2018年3月27日に毎日新聞ホームページ上で配信されました。見出しは「「レンタル墓」なぜ選ぶ? 数十万円で5~10年」というものでした。取材記事は奈良県での記事でしたが、関東地方にも「レンタル墓」といわれるものは存在します。

  8. ふるさと納税で「お墓詣り」ができる?

    昨日はライフプランの無料相談会を行いました。春分の日だというのになんと雪の降る寒さというあいにくの空模様の中、ご来場くださった方に心より御礼申し上げます。さてうってかわって今日は軽めのお話しですが、ふるさと納税と墓参りの代行サービス、というテーマのお話しです。

  9. お墓に関する資格をとりました

    今年の1月のことですが一般社団法人日本石材産業協会さんの認定する「お墓ディレクター」という資格を受験してきました。1級と2級があり私が受けてきたのは2級でして難易度はかなり易しい試験なのですが、先日その2級の合格証が届きました。

  10. お墓以外の供養の選択肢を希望する人

    先日テレビ東京の「ガイアの夜明け」でお墓に関するお話しが取り上げられていました。「後悔しない供養」というサブタイトルでしたが、特に前半部分でお墓をめぐっての人々の動きを伝えていました。墓じまいされた後の墓石の写真は「ガイアの夜明け」ホームページのバックナンバーでも見ることができます。

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