相続手続

  1. 人が亡くなってから葬儀までどう進むのか?~私たち家族の事例から~

    今日と次回と備忘録的に私の親父が亡くなったときのことを振り返りながら、葬儀までどういう流れで物事が進んでいったのか、どこで何が困ったのかをお話したいと思います。一例ですが、特に私同様に子世代の方には親世代に万一のことが起きたケースに備えて、よろしければご参考にしていただければと幸いです。

  2. ご遺骨の行き先を考える

    見出しを読んで気の毒なお話しかな?と思ったら、なんだかなあ・・・、という記事がありました。時事通信社が先日2017年1月13日(金)17:13に配信した「コインロッカーに妻の骨つぼ=死体遺棄容疑で74歳男逮捕―警視庁」という記事です。

  3. 納骨堂に固定資産税がかかるというお話し

    昨年は終活支援の一環として、お墓の話を取り上げてきました。(8月に終活とお墓のはなし~その1~というタイトルではじめて~その6~まで6回、また11月に~その7~から~その10~まで4回、都合10回お話しております。もしよろしければあわせてお読みいただけると幸いです。

  4. 養子縁組がなぜ相続税対策になるのか?(追記あり)

    今日はまだ三箇日です。とはいえ帰省中という方もいらっしゃるのではないでしょうかね。私も昨日東京に戻ってまいりました。私の場合、年末年始というのはただの帰省ではなく、12月30日が親父の命日なので線香をあげる日なんです、ハイ。

  5. 預金と遺産分割 その後

    改正個人情報保護法についてお話しをしてきていますが、今日はちょっと一休み。

  6. 死亡届の届出期間

    前回死亡届のお話しをさせていただきました。主に死亡届をどこに出すのかというお話しと死亡届を出す人は誰なのか?というお話しでした。今日は続きをもう少しお話しさせていただこうと思います。

  7. 死亡届の届出先と届出人

    今日はちょっと珍しいかもしれませんが、「死亡届」についてお話しします。というのも私事で恐縮なのですが、先日この「死亡届」のことで恥ずかしながら自分の中で認識を誤っていたことがあったんです。あらためて調べて「あらあら」と自分の勉強不足を感じることがありました。

  8. 墓地・納骨堂選びで気をつけたいこと

    私自身が所属しているFPの勉強会でお話ししたことの一部をこのところ次のようにお話してきました。

  9. 送骨、納骨堂、樹木葬・・・新たなご遺骨の行き先

    このところ、先日私自身が所属しているFPの勉強会でお話ししたことの一部をお墓の数と費用のはなし、お墓のトラブルを防ぐために知っておきたいこととお話ししてきました。前回はトラブルについてのお話しをしてしまいましたので、今回はこのところ登場している供養に関する新しい試みについてお話しします。

  10. お墓のトラブルを防ぐために知っておきたいこと

    今日は前々回にお話ししたお墓の数と費用のはなしに続いて先日私が勉強会にてお話した内容をここでもお話します。今日はお墓のトラブルを防ぐにはどうしたらいいかを考えます。

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